来季も野村監督。
YES or NO ――――――?

アンケート集計結果

(2001.8.22、23日にコメントを追加)

 7月31日から8月20日にかけまして、極めて個人的な“わがまま”から? 実施させていただきました「来季も野村監督・Yes or No」のアンケートにご協力を賜りましたファンの皆様、本当にありがとうございました。
 期間内にご送信いただきました数は、“無効票”を除いて計109票でした。
実際のところ、この数字が多いものなのか少ないものなのか、一概に何とも申せませんが、1日平均5票、ということですから、まあ妥当なところだと思います。

なお、実際にお送りいただいた回答数は122通でしたが、同じアドレスからの、ほぼ同じ時間に送信いただいたもの、全くどの項目にもチェックのないものが計13通あり、勝手ながら「無効」とさせていただきました。


  「有効票」のうち男女別では、男性54、女性48。何故  か性別不明のものが7ありました。


 

   肝心の結果ですが、まあ、ほぼ予想通りといいますか、左のようになりました。
 ただ「No」のうち、「3年契約なのだから辞めてもらいたい」と「来季は野村監督以外の監督で」のいずれにもチェックを入れられた方が、男性6、女性2あり、「男女別内訳詳細」のところでは総計が有効総数をオーバーしますが、Yes,Noの円グラフでは、「No」のところのどちらにもチェックされた回答も「1票」として数えました。

 「来季も野村監督に賛成」と回答いただいたのは、男性が24、女性が17、性別不明4でした。
 一方「No」と回答いただいた方のうち、とにかく「3年契約(ということ)なのだから、辞めてもらいたい」というのは、男性17、女性22(性別不明1)と女性の方が多く、逆に「来季は野村監督以外の監督で」という方は、男性19、女性11(性別不明2)と男性が上回りました。
 
 前述の通り、両方ともチェックを入れられた方は、男女併せて8人おられました(つまり実際に「No」の方は64人でしたが、票数は72)が、その8人分を16票とせずに、あくまでも8票として数えて、男女別にYes、Noを比較しますと、男性は「Yes」24に対して「No」が30、女性では「Yes」17に対し、「No」が31ということになりました。

以下、同時にお寄せ頂きましたコメントのいくつかを、順不同でご紹介致します。それぞれの方のご了解は特にいただいておりませんが、ご寛容ください。なお、コメントは全文掲載がベターなのですが、割愛、省略させていただいたものもあります。お許しのほど……。

また、ファン暦別の“分析”とともに、当初は「年齢別」「居住地別」などについても、それぞれの分析結果を、と思っていたのですが、どうもこちらの「返信用シート」の作り方がよくなかったのか、不完全なご回答がかなりありましたので、それぞれの項目別に集計することができませんでした。


Yes

No

 男性では、何故かファン暦3年未満の方と30年以上の方がともに7票ずつで、20年以上30年未満の方が5票、10年以上20年未満の方が3という結果で、3年以上10年未満の方は0でした。

 女性では、3年未満の方が最も多く6票、3年以上5年未満の方が1、5年以上10年未満の方が4、10年以上20年未満の方が2、20年以上30年未満の方が2で、30年以上のファン暦の方はいらっしゃいませんでした。(ファン暦にチェックのなかった方が男性で3人、女性で2人いらっしゃいました)

「Yes」のコメント抜粋

●野村監督のもとで、チーム・フロント改革、優勝を争える戦力育成を進めてほしい。一部マスコミの「野村攻撃」は節度がなさ過ぎると憂慮しています。(安倉世紀雄さん)

●他に誰がいる?(お名前なし)

●結果が出ていないから辞めろというのも一理あります。ただ、他の監督に替わったからって、強くなるとは正直思えません。「田淵や岡田に替わって、優勝だ!」とか思えないのです。1人の優秀な監督にチームを任せて、長い目で見るのも、大事だと思います。阪神は人気チームなので、なかなかそのへんが難しいところだとは思いますが、コロコロ監督を替えて、強くなったチームはそうはないはずです(以下、大幅に省略。ご容赦
のほど…。yoshiさん)

●3年連続最下位、関係あらへん。だれが監督してもあの戦力やったら最下位になる。ただ、野村さんはだめな選手は見限り、使える選手を育てたのでそこが一番良いことだと思います。坪井や今岡ではなく、上坂や沖原、赤星、藤本といった選手の方が、足はあるし守備もうまいという理由から我慢して使ったんだと思うし、また彼らもそれに応えている。(屋敷晃伸さん)

●やっとチームがプロらしくなってきました。折角野村体制で結果が出始めているのですから、今更、新体制で一からやり直すような愚はやめてもらいたい。どうしてもノムさんじゃダメってんなら、松井さんあたりに、今の体制を完成させて欲しい。(“よっちゃん”さん)

●高年齢・ネクラ・愚痴っぽい・夫人の問題などなど、悪い材料が揃い過ぎているが、タイガース積年の悪しき体質を根本から変え得るのは、野村以外にはいないと思う。事実、三年目の後半に入って、タイガースは明らかに生まれ変わりつつあると思う。野村タイガース四年目に期待したい。(中島義夫さん)

●若手を育てる、というこれからのチームのことを考えますと、野村監督はよくやってると思います。もう一年だけ様子を見る、ということで「来季も野村監督」に賛成です。(仙台のハナたれ小僧さん)

●どうも一部のマスコミは、野村批判をやり過ぎですよ。三年契約での三年目に、やっと野村のやりたい野球の一部分が明確になりつつあるといったところだと思います。個人的にはあと何年でも続けてもらいたいというのが本音です。(“昔っからトラ”さん)

●夫人の脱税問題がマスコミを騒がせましたが、阪神タイガースの野球とは、全く次元の違う世界の問題です。今後このことがより大きな問題になったとしても、このことで野村監督が責任を取るという必要はないのでは。とにかく野村監督にはあと1年といわず、チームが常にシーズン通じて優勝を争えるようになるまで、頑張ってもらいたい。(“虎にしき”さん)

●阪神というチームは、もうどなたが監督をなさろうと同じなのではないか。ならば、あれだけ監督を続けたがっておられる野村氏にやらせてあげればいいではないか。続投に諸手をあげて賛成という訳では決してないが、オーナーの続投発言ってのは、そう簡単にひっくり返るとは思えないしね。(お名前なし)

●桧山や浜中、新人の赤星、沖原、藤本ら、投では井川、谷中らをまずは一人前に育て上げた手腕は立派である(注:Yesの方のコメントで、このご意見は、他にも多数)。野村監督批判の方の中には、監督の性格や家族の問題を重視されておられるムキが多々あるようだが、要するに「阪神が強くなれば、阪神を強くしてもらえる」のなら、それでいいのではないか。そう思う。(エスエスさん)

●選択肢が3つしかないので、どう答えようか迷いましたが、100%野村監督続投に反対ではないので、「イエス」としました。(芳井さん)

●野村は名将であり、知将であると思います。たまたま現有戦力で、契約期間の3年間では「常にAクラスを争えるチーム」にはならなかったが、ヤクルトでの実績に賭けてみたい。(ヤクルトのように)9年間というのはちょっと、という感じもしますが(笑)。(お名前なし)

●(上の“エスエス”さんと似通ったご意見ですが)今年後半になって、ようやく若手に力がつき、また桧山や浜中といった、まだこれから頑張ってもらって、チームの柱に育ってもらいたい選手を育成された野村監督の手腕はさすがです。今の阪神に必要なことは、決して仲良しこよし軍団をつくるのではなく、闘争心溢れる、戦う軍団の早期育成であると思います。そういう意味からも野村監督の「使えない選手は思いきって切る、可能性のある選手は、思いきって起用する」という考え方(多分?)には、賛成です。それに、これくらいの我の強さで接して、ちょうどいいのではないか。これまでのぬるま湯体質の払拭のためにも…、そう思います。(“京都のふふふ”さん)


 「No」の方のファン暦を見てみますと、男性では30年以上という方が最も多く16、ついで多いのが20年以上30年未満5、3年未満4、5年以上10年未満と10年以上20年未満の方がそれぞれ1という順でした。

女性では20年以上30年未満の方が最も多く11、ついで5年以上10年未満7、3年未満5、3年以上5年未満4、5年以上10年未満2という結果でした。(ファン暦にチェックのなかった方が男性で3人、女性で1人いらっしゃいました)

「No」のコメント抜粋

●オーナーも何を考えているのか。そうか、何も考えていないからか。ずっと、野村監督が監督になってから、やめる日を待っていたのに、後の1年もつまらないことになってしまう。ヤクルトのときも、やめるやめるといって、ついに9年もやったのでしたね。タイガースの場合も、結局来年もまたシーズンオフには、また続投ということになるぞ。困ったもんだ。遠く北海道から、怒っている。(“生まれる前からのタイガースファン”さん)

●いろいろ書きたいこともあるけど、簡単に書くと、野村野球は陰気くさい。また、そういう陰気くさい野村野球を崇拝している、これまた陰気くさいファンが、阪神ファンとして自分達と同様に阪神を応援しているフリをしているのが、腹立たしくもある(笑)。フリってのは彼等はつまり阪神というより、何が何でも野村が正しいという野村ファンであって、野村名人がさす野村の将棋が見たいだけ。将棋盤を見ている者と、グラウンドを見ている者と、意見が合わないのも当然。野球ってのは、本来というかこの先も娯楽であるべきやと思っている。私にとっては、将棋盤派の屁理屈をこねて絡みまくりたがる性格には、正直もううんざり(笑)。野村が来る以前の、一喜一憂しながらグラウンドを見て、ファン同士バカ騒ぎできる野球に早く戻って欲しいな(“バンバン”さん)

●できれば、もっと色んなボードに呼びかけて、アンケートをとっていただきたい。批判派は半分諦めているので。(“ピピピ”さん)

●野村監督の、何が良くないといって、結局は野村監督は「商売」として阪神という球団にぶら下がってるだけではないか。心の底から選手のことを思うわけでもなく、ましてやファンの方を見て野球をやっていない。今年はじめに「最後の年だから、最低70勝はしないとここのファンは承知しないでしょう」というコメントを確かに聞いた(読んだ)と記憶しているが、本当にファンのことを何だと思っているのか(ご意見はまだまだ続いていますが、以下省略させていただきました。ご容赦ください。“尼崎の怒るトラ”さん)

●野村監督では、やはり「来年も阪神は暗い」と思います。どんなことに対しても、何かしらわざわざ「批判の芽」を探してでも、何か言ってやろうとしているという気がして、愉快ではありません。これまでの球団の歴史の中でも、ここまで自分のことしか考えない監督はいなかったでしょうよ。(“真のタイガースファン”さん)

●あの人は、個人的采配が多すぎると思います。我慢して使ってたといいますが、濱中も今岡もそして上坂も、去年はまともに使わず、シーズン最後の今年になり、自分の次への道を作るため、のように使い始めた。もしダメでも選手に経験を積ませるとでも言って。もし本当にそのつもりなら就任一年目からしておくべきだったと思う。(“お匿さん”さん)

●岡田監督が良いので、野村監督の続投には反対です。岡田さんの方が若手に慕われているので?どちらにしても、続投云々はシーズン終了後にして欲しかったです。(MKさん。…実名をお書きでしたが)

●就任なさるかもしれないという時期から、野村氏にはタイガースの監督になって頂きたくないと思っていました。いくら知将・名将と言われておられようが、比較的おとなしい選手の多い阪神には、彼のボヤキや嫌味は逆効果だと思ったからです。また、球団を私物化されそうな気もしましたし。で、案の定、私の予想は当たってしまいました。私の予想を遥かに越えて。(笑)監督のなさること全てを否定する訳ではありませんが、エコヒイキ起用が目に付くのは勿論、あまりにも彼によって本来の実力を発揮で着なくなった選手が多過ぎると思います。さらに「このチームは…」、「ここの選手たちは…」とまるで他人事の発言を繰り返され、とてもタイガースを愛しておられるとは思えなかったのにも腹立たしく思いました。
(あいさん)

●今まで散々我慢して来ましたが、先日の来季続投決定には、思いっきり脱力しました。本来なら彼の監督としての責任追求を理由とする解任を望んでいたのですが、こうなったら夫人の脱税疑惑問題で責任を取って頂くしかありません。オーナーのみならず一部ファンの方々は、「脱税問題と続投問題は別」という見解を示しておられるようですが、野村氏は一般人ではないのですから、万一夫人が本当に脱税していたのなら許されないのではないでしょうか? 一指導者としても失格ということになるでしょう。一家の長として家族が犯罪を犯さぬよう監督出来ないような人物では問題があると思います。阪神の時期監督は、タイガースを愛してやまない熱血漢溢れる明るい人物、器が大きく男気のある阪神OBを希望します(とにかく野村氏とは正反対の人物・爆)。(お名前なし)

●天才・今岡にスリーバントを命じるアホには、即刻やめていただきたい。ただし、時期監督として田淵を呼ぶのは大反対。お目付役として安藤、藤田らを入閣させた上で、掛布監督希望。なお、カツノリは必要戦力であることを認める。いつまでも権力の座にしがみついているのは、非常にみっともない。後進に道を譲るべきである。(ELさん)


以下「何とかせんかい、タイガース」の8.22分と重複します。

58%対42%と、「野村No」が「続投賛成」を上まわりましたが、サンプル数(109)からしますと、何ともいえない結果だったのでは、という気がします。
結局のところ、大きく分けて「Yes」派の方は、「三年目になってようやく“野村監督が育てた若手”が、戦力になって来ている、という監督の手腕」を評価されているのに対して、「No」派の方は主に監督の性格的なこと、そしてチームに対して愛がないという失望、を挙げられているように思われます。


ただ、これは極めて個人的な意見ですが、桧山も浜中も、そして上坂も、決して「監督が育てた」ということにはならないのでは、ということです。
これまでにも、何度も書いてきましたが、例えば浜中など、中日の星野監督に言わせれば、「なんで野村さんは浜中あたりをレギュラーとして使わんのかな。我慢して使えばいい選手になるのに」と、監督就任の年から度々言われてましたし、桧山だって、最初は相手が左ピッチャーなら、即代打を送られていたという現実があります。左ピッチャーなら代打、ということは、絶対にレギュラーにはなれない、レギュラーとしては使えない、ということです。レギュラーである限り、必ず左ピッチャーと対戦する機会が巡ってくるのですから。
4番に固定されて29試合の桧山の頑張りは、結局のところ桧山本人の力であり、最初面子合わせのように使われた浜中も、一軍のゲームに徐々に慣れるに従って、そこそこの成績を残せるようになったのではなかったのかなあ。塩谷の起用もしかり、です。
桧山や浜中、塩谷がもし感謝するとしたら、クルーズ、ペレス、エバンスの“失格助っ人三羽ガラス”に対してでしょう。ハハハ…。
上坂も、赤星も、沖原も、藤本もそうです。
全く実力がなくてプロに入ったのならともかく、ある一定水準以上の技術は、野球の頂点であるプロ選手なら(程度の差こそあれ)誰もがもちあわせていると信じます。あとは“その後”の努力と、いろんな意味での周囲の環境(もちろん技術的な指導というのも含まれるでしょうし)が作用して、大きく育っていくのだと思います。

ですから、本人たちの精進努力なくして、(野村監督の手腕と評されている)「若手の定着」というのは、あり得ないのではないか、と思うのです。
誰が何と言おうと、実際にプレイするのは監督ではなく選手たちなんですから。
もちろん「野村監督の手柄」というものもあります。それは、彼ら若手を「ゲームに起用した」ということです。ゲームに出られなければ、例えイチローだって「成績を残せない」のですから。これだけは、まぎれもなく野村監督の“お手柄”です。間違いではありません。

それと今一つ、どうしても気になっていることがあります。それは「戦う場の雰囲気」です。
サラリーマン世界に置き換えてみれば、はっきりすることですが、いくらヤル気満々でいても、何かにつけて、直属の上司からお小言を頂戴したり、ミスをした本人には直接伝えずに、他の部署の人間に「あいつは○○○やからなあ」とかいった愚痴をこぼしてみたり(新聞に掲載されるコメントというのが、これに当たるんですよね)といった職場ですと、力も出ないってこと、ありませんか。
この上司のために、この会社のために、という“ヤル気”は、時には実力以上のものを生み出す原動力にさえなり得ます。
そういう意味から、今の阪神の選手で「野村監督のためなら死ぬ気で」という気概の持ち主は、何人ぐらいいるでしょうか。広沢に…、え〜っとあとは……?。
勿論、選手たちは「プロ」なんですから、「ヤル気なんておきないよ」てな、甘えは許されないことかもしれません。が、選手たちだって生身の人間なんですから、心理的な面からのフォローといいますか、「よりヤル気にさせる」方法、手段、方便は講じるべきだと思うんですけどね。昔はイザ知らず、今は「乗せて使う」時代だと思うんです。
サラリーマンの世界だって、猛烈サラリーマンばっかりではありません。強者がいて弱者もいます。皆がみなパーフェクトだなんてあり得ない世界ですし、もしまかり間違って実際にあったとしたら、あるいは、それはつまらない世界かも…。
しかし、どうも野村監督が求められておられるのは、「パーフェクトな万能選手」なのではないか、と思うことが時々あります。何ごとに対しても完璧を要求する上司、なんて、サラリーマンの世界だったら“地獄”でしょう。

……てなことを書き出したら、またまたキリがないということで、この辺でやめときます。


8.23分より抜粋

(23日付けののサンスポ紙上の「ノムさんの名調子」によりますと)

ヤクルトとはあと何試合残ってるのか、と監督に聞かれた記者(まだ、「オイお前ら」と呼ばれてるんでしょうか)が、「9試合です」と答えたところ、「じゃあ、ヤクルトが有利だな。(優勝するなら)ウチに負けたらアカン」……やて。
20日までの「アンケート」で“Yes”だった方、どない思われますか?
戦う前から、相手チームに負けるのを待っている監督なんて、どこの世界に居ますか?
監督ご自身は、すでに来年も2億円と言われている年俸の保証があって「関係ない」ことかも知れませんが、来年どうなるかわからないコーチ陣や、オフの“寒い”契約更改が待っている選手たちは、これじゃ、たまりませんて。
まあ、一軍の主な選手たちは関西を留守にしていますから、このコメントは目に止まらない(関東の紙面では、恐らく活字になっていないでしょうし)かも知れませんが、鳴尾浜で復帰に向かって練習中の桧山なんかですと、多分目にしていると思うんです。
記者がちょっとした言葉尻を捕まえて、記事にした、とも思えませんし、監督の言葉足らずとも思えません。本当に、こういう精神衛生上好ましくないコメントは、そろそろエエ加減にして欲しいと、痛切に思うのです。

ご紹介したいコメントは、まだありますが、まずはこの辺で。
なお、上記コメントに対する別の角度からのご意見がございましたら、
引き続き、メールをお寄せください。
ryu@sankai-sports.com
一部の方から、「ファンの声」のようなページを常設出来ないか、という
ご意見も頂戴しております。
早急に考えたいと思っております。では…。



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