●開幕G戦3連勝なら祝賀会(2号・4/13号)
●阪神、Vに近づく(3号・4/20号)
●頼むわ、星野さん(4号・4/27号)
●虎キチはマゾ(5号・5/4号)
●痛快! サヨナラ劇(7号・5/18号)
●光明さした思い(8号・5/25号)
●ジンクス打破(9号・6/1号)
●落ち着いてください!(10号・6/8号)
●トップが変わっただけで…(11号・6/15号)
●サンカイスポーツは、サンスポのパクリか(12 号・6/22号)
●どや! 14年ぶりの“お遊び”だ(13号・6/29号)
●トラ応援歌の裏側(14号・7/6号)
●真の虎キチとは(15号・7/13号)
●うれしい誤算(16号・7/20号)
●天と地と(17号・7/27号)
●何でセーフや!(18号・8/3号)
●またかい、誤審問題(19号・8/10号)

創刊号(4/6号の表紙)

「週刊ゼッケン」は、今年(1999年)のプロ野球開幕直前にサンケイスポーツの総力を結集して創刊された、スポーツ総合週刊誌でした。でした、というのは、つまりは現在はもうない(休刊中)、ということで、とりあえずの最終号は8月17日号でした。

もし何らかの折りにこのページを見て「よけいなこと、書くな」と、サンスポのT局次長(東京転勤やて。寂しくなりまんな)などは怒り狂うかもしれませんが、もー仕方ないもんね。

てな訳で、左側の項目は、創刊2号から休刊直前の19号までに書かせていただいた、連載コラム「君塚隆太のいちびりデータBOX」の17本(途中1度休載)です。(ゼッケンは20号で休刊)

実はこのページは、東京のT.Sさんから、「ゼッケンのあのコラムを最初から読みたいので、お願いできるのなら、紹介して欲しい」というe-mailを早々にいただいたことが嬉しくて、ついリクエストにお応えしたものです。

←実際の誌面

実は「週間ゼッケン」のタイトルロゴは、こう変化していきました

1号〜3号

4号〜7号

8号〜13号

14号〜20号

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